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2019年5月の8件の記事

2019年5月30日 (木)

『犬と猫どっちも飼ってると毎日楽しい①②』

松本ひで吉 著

 

 

わが子が、「まるでウチのようで面白い」と教えてくれたので

図書館にリクエストして借りたかったのですが、

「立川市の図書館に在書がない」

「貸出システムを共有している近隣の図書館にもない」

「”まんがで分かる・・・” のように、学習的な要素のある物なら購入できるが、

まんがのジャンルは購入できない」

それは!わかりました。

 

・・・と、ここで、ワタシは???がいっぱい付いたのでした。

いやいや、このテのまんが、借りたことあるぞ。

ねこがニャー

ダーリンが

聖おにい

そんな感じの題名だったと記憶していますが、

ドラえもんのように、何かを教えるのとはちょっと違う

まんがを借りた事があります。

・・でも、結局は図書館では借りられなかったので諦めることに相成りました。

全然納得できないけどね。

 

そうしたら、母の日に

わが子からプレゼント。

一気読み

 

 

 

0530

 

 

あと、ふきん をもらいましたが、又の機会に。

 

2019年5月27日 (月)

『冥界からの電話』

佐藤愛子 著

 

たぶん、著者は ”あの” 佐藤愛子さんだよな~

と思っていましたが、

本書は、

この世に無念な思いの残った人が、死後、その気持ちを伝えるために

様々なカタチで・・・やって来る(?)

家族のチカラを借りて、電話をして来た(?)

・・と言っている。

なんとも、掴みにくい現象で、最後には更に ”?” がいっぱい付きそうな

そんな終わり方の一冊でした。

 

・・なので、

むか~し むかし、ワタシがまだ10代だった頃

雑誌Non・noに連載されていたエッセイがあって

(お若い方、知らないよね!?)

これを読みたいばかリに買っていた、

あの頃の佐藤愛子さんタッチと全く違うジャンルだったので

まず、そこにびつくり。

色々な経験をされているそうなので、このテの著書も何冊か出版されているようですが、

これ以上、怖い思いはしたくないので・・・。

 

そして、

死後、化けて出ないように、悔いや無念のない生活を心掛けて

少しずつ、終活したいと思ったのでした。

 

 

立川市図書館📖からのカリモノ

2019年5月23日 (木)

『傲慢と善良』

辻村深月 著

 

 

単純に舞台設定を説明すると、30歳代後半で、未婚、地方から出て来た東京で一人暮らしの女性の生活。

取り巻く両親や姉、知り合った友人たちの・・・傲慢さと言うべきかな。

そんな生活になっちゃうんだろうな

と思うのでした。

 

ちょっと、ネタバレになってしまいますが、

ついこの前、同じ著者の『青空と逃げる』を読んだばかりだったので、

あ~この人、知っている!!

に出くわしました。

楽しい味付けが嬉しかったデス。

どちらを先に読んでも、これは楽しめると思います。

 

立川市図書館📖からのカリモノ

2019年5月20日 (月)

オーニソガラム・ヌタンス

正式にはこういう名前なのだそうです。

買うきっかけとなった名前は

ガラスの花

もう、ゼッタイ覚えていられないので、こっち。

可憐に咲いています。

 

 

0513

 

この色味の花が好きです。

 

 

2019年5月17日 (金)

『60歳からは「小さくする」暮らし』

藤野 嘉子 著

150㎡の持ち家マンションで、子供たちと暮らす生活から、

子供たちが巣立ち、

実母と同居を始めて3人暮らし、それもUR賃貸に移った生活を綴られています。

 

確かに、

食事の支度も、エネルギーをたくさん摂り入れなくてはならない

成人がいるのと、

余計なカロリーを必要としない世代の食事は

メニューの内容は言うまでもなく、

手間や買い置き食材の気の使い方にも

大きく影響すると思います。

近いうちに訪れるであろう、わが家の老人世帯生活、

考えかたが、とてもラクになりました。

 

 

立川市図書館📖からのカリモノ

2019年5月13日 (月)

ランチャンアヴェニュー

 

 

遂に行けた 

 

 

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横浜・日本大通りのランチャンアヴェニュー のランチセットです。

話には聞いていて、いつか行きたいと思い続け、

友人との 還暦祝い(何回目や!)で、ワタシのリクエストがみんなの承認を得、

ワタシが予約して(笑)

みんなには、「デザートのアップルパイが人気なんだってよ」とだけ伝えておいて・・・

その時のサプライズとしたデザートプレートが 

 

これ。

 

05131

20文字まで書いてくれます。

本当は 60years ・・・

と入れたかったのですが、文字数オーバーで断念。

 

横浜にお出掛けの際は、どうぞお立ち寄りください🎵

 

ソフトドリンクが何杯でもどんどんおかわり出来る、

予約専用メニューがあります。

デザートの時は、既に2~3杯目!

05133

 

 

山下公園では、「ガーデンネックレス横浜」で賑わっていました。

シール、貰っちゃった

 

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みんなの想い出の、ニューグランド "本館のロビー" でまったりしてから

中華街へ。

・・・で皇朝で肉まん買って、重慶飯店で月餅買って

ありあけのハーバー本店で本店限定のセット買って、

タピオカ入りのマンゴージュース(ありあけのハーバー付)をテラス席で飲んで

グルメ番組のようなコースで帰って来たのでした。

 

 

2019年5月 9日 (木)

『青空と逃げる』

辻村深月 著

 

 

コトの被害者なのに、親子で逃げる事になってしまった。

追いかけて来る人の気配で、

又、逃げる。

あれ~?

どこかで読んだのと、違う・・・?

テレビ局が来るのも似てる、

『八日目の蝉』を思い出しました。

違うのは、

青空と!!

 

世の中、何とか生きられるものなんですね。

 

別府で湯治 のシーンが ちょっと あります。

ワタシも、湯治したい。

砂風呂でぼーっとしたい。

あちこち、痛いところばかり😿

 

立川市図書館📖からのカリモノ

 

 

2019年5月 6日 (月)

新宿弁当

世間は、なが~い連休だったらしいですが、

ワタシは、ほぼお仕事。(夫は、カンペキお仕事)

お泊りの旅行はもちろんナシでしたが、

その合間をぬって・・・、家族で出掛けた身内の三回忌。

三人が喪服で一軍となっている姿は、

この時期、ちょっと違和感を拭えませんでしたが、仕方がない。

特急に乗り換えの新宿駅で購入した、新宿弁当。

昔、内藤新宿と言う地で作っていたとうがらし、"内藤とうがらし" が復活され、

しいたけを煮たお惣菜が入っていました。

"新宿" と言えるのはこのくらいで、

あとは中央線の山梨や長野の特産物がてんこ盛りでした。

 

 

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5063

一番左上のピンクの入れ物にちょこんとはいっているのが、それ。

 

まんぞく まんぞく🎵

 

 

 

 

 

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