2019年11月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
フォト
無料ブログはココログ

はじめまして。設計おばさんです。


  • 幸せのおすそわけをご覧いただき、更に、いつもたくさんのコメントをいただきましてありがとうございます。 コメントの掲載・削除・加筆・誤字脱字などの訂正等は、設計おばさんの判断で行います。 又、コメントのお返事は出来たり出来なかったりです。 削除依頼は受け付けていません。投稿した方はこのブログがある限り掲載されますのでご理解の上、投稿して下さい。 ただし、記事に関係のないコメント、広告宣伝、誰が読んでも不愉快に思うコメントは一切の掲載を致しません。 よろしくお願いいたします。

« 『一目置かれる大和言葉の言いまわし』 | トップページ | 『嫉妬されるほどしあわせな人が持っている「自分軸」のつくり方』 »

2015年9月15日 (火)

『おばあさんのしんぶん』

松本 春野 文・絵   岩國 哲人 原作



『世界でいちばん貧しい大統領のスピーチ』以来、久しぶりに絵本を借りました。



何かの書評で、お薦めの言葉が書かれていて、知った本・・・だったのかな

図書館に予約して、もう数か月経っているので、

確か、そんな理由から借りようと思った気がします。



子供のころに、近所のおばあさんの家で、毎日、新聞を読ませてもらっていて、

おばあさんが亡くなったのち、ある事実を知る少年のオハナシ

きっと、子供の頃のワタシだったら、そこまで読み解けなかっただろうな。。。

おばあさんの歳に近くなって

いや・・・、同級生は既に何人も孫がいる、ホントのおばあちゃんだけど。

おばあちゃんの立場で読んだ一冊。






立川市図書館からのカリモノ

« 『一目置かれる大和言葉の言いまわし』 | トップページ | 『嫉妬されるほどしあわせな人が持っている「自分軸」のつくり方』 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

書籍・雑誌」カテゴリの記事

立川」カテゴリの記事

コメント

絵本ですか~。僕が覚えてるのは「しょうぼうじどうしゃ じぷた」と「ぐりとぐら」なんか覚えてますよ。もう長いこと絵本なんて読んでないな。一度童心に帰るために借りてみようかな。僕。「しょぽうぼうじどうしゃ じぷた」には強い思い出が残ってます。

モモのパパさん、コメントをくださりありがとうございます。

絵本とか、むかしばなしって、
子供の頃に単純に楽しむのとは違って、
この歳になって読むと、ずいぶん違いますよね。
なつかしい一冊、新鮮かも知れませんね。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 『おばあさんのしんぶん』:

« 『一目置かれる大和言葉の言いまわし』 | トップページ | 『嫉妬されるほどしあわせな人が持っている「自分軸」のつくり方』 »