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2015年7月17日 (金)

『私の息子はサルだった』

佐野 洋子 著


ご子息の幼少の頃からの様子を、原稿用紙にしたためていた。

それを、ご子息が見つけ・・・

大袈裟と嘘がいっぱい とテレながら発行した一冊なんですね



没後約5年。

ほとんどが新発見原稿なのだそうです

なんだかんだ言っても

愛情いっぱい

親とは、そんなものなんですね

子供は 一生 子供だものね







立川市図書館からのカリモノ

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コメント

いつもながら思ってたんですが読書がお好きでらっしゃるんですね。

そうでしょうね。
親子とはいつまで経っても親子。
僕、この歳になって最近思い知らされました。

モモのパパさん、コメントをくださりありがとうございます。

そうですね。
本を読む数だけは多い方だと思います。
仕事の移動でに乗ると、出来るだけ座るようにして
遠距離の時は一冊読みきっちゃう時もあります。
あとは、夕食後のテレビやラジオが、がちゃがちゃしてあまり好きではなく
家族の遅い帰宅を待たなくてはならない時間が、なが~いんで・・・
つまりは、低コストの暇つぶしなだけですね。。。

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