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2015年2月23日 (月)

『嫌われる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教え』

岸見一郎・古賀史健 著



周りの人と比べて、

劣等コンプレックスと優越コンプレックス・・・実際には、地続き。

。・。・。  

物事を 比較したり、境目で区切ったり・・・、

改めて考えると

・・・とても馬鹿らしく思えるようになりました

立川市図書館からのカリモノ


自分の考えにしっかり芯を持って

で、思い出しました。

「小中高学校の通知表」

先生からのコメントに

「おとなしいが芯はしっかりしている」と・・・

どんだけ強かったんだか

ホ~ント 今では信じられないですね

 

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コメント

コンプレックス。
物事を 比較したり、境目で区切ったり・・・

僕も少なからずコンプレックス持ってますがこの本を読むとそんなこと馬鹿らしくなるんですね。
自己啓発の為に読んでみたいな。

モモのパパさん、コメントをくださりありがとうございます。

なんだか・・・
モノの考え方、捉え方が刷新された気がします。
すぐに見習った生活に変えるコトは出来ないとしても
気になった言葉を、うっすらと頭の隅に刻んでおいたり
「あんな本があったな」と覚えておくだけでもイイのではないかと思います。
とても読みやすくアドラーの考え方を解説しているので、
『大人の道徳の教科書』と言っても過言ではないと・・・

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