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2014年2月 3日 (月)

『哀切の小海線』

西村京太郎 著

小海線 の一言に魅かれてリクエスト


話の中で、小諸駅の伝言板が一つのネックになっているんですが、

今でも、駅の伝言板ってあるんでしょうか。

小諸駅は、今でも、高架になっていない昔ながらの駅の様相をなしていると思います。

いつまでも、変わらないで欲しい町のひとつです。

小諸駅に近い別荘に行く度に、そう思います。


本書の事件は、この地とは直接関係ない話だったので、

安心・・・


立川市図書館からのカリモノ

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コメント

西村京太郎の本。
僕、大ファンですよ。
昔は時刻表トリックの著作が多かったですけどこの頃は作風も変わってきましたね。

昔、昔、アンノン族だった私(笑)
小海線、小淵沢、八ヶ岳・・・・懐かしく感じました。
駅の伝言板も懐かしい響きです。
私も借りてみようかな

モモのパパさん、ありがとうございます。

そうなんですよね
少しネタバレになってしまいますが、
巻頭で、東京から九州に逃亡するのに、最終の新幹線を使った容疑者に追い付けるか・・・
で始まっているので、
小海線経由すると思っていたら、
殆ど関係なくて、思い描いていた推理と温度差がありました。

えぷろんさん、ありがとうございます。

そう賑やかだったあの頃、懐かしいですよね。
かれこれ30年になりますね、友人の別荘の設計のお手伝いをしました。
清里でしたが、
今はまた、静かな世界が広がっているそうですね。
・・・なので、
あの時代でなく、今の静寂でのどかな山奥の線路
って、感じの本かしら。

あの頃のな想い出がおありでしたら、
これでなく、又、別の本を紹介します。

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