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2013年10月 7日 (月)

『夢幻花』

東野圭吾 著

登場人物と場面が多数で、

付いて行けなくなるか・・との不安払拭されて

一気読み

後半でずるずると繋がって行くさまに、休憩が出来ませんでした

原発が出て来るので、

去年か一昨年の作品かと思いましたが、

2002年の掲載モノなのだそう。

負の遺産なんだって・・・・

立川図書館からのカリモノ

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コメント

あるよねぇ。
途中でやめられない本
読み終わった時には「やってやったぜ」な気分で(笑)
この本は読んだことがないけど
東野圭吾氏の本って引力が強くて途中でやめられないのが多いよね。

あんでぃさん、コメントありがとうございます。

そうなんだよね~
電気を付けるのも、トイレも後回しになっちゃっています
入って来た家族に「電気つければイイのに」って言われて、初めて気が付くなんてしょっちゅう。

東野圭吾さんの話の展開は、ひとりの犯罪者に対して、一概に「この人が悪いんだ」と言えないところがスキです

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