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2013年6月25日 (火)

『猫と生きる。』

猫沢 エミ 著


ブログをやっていたことも、

アーティスト活動をされていたことも

何ひとつ知らないで本書を手にしました。

お国事情が全く異なる 日本とフランスで

猫と暮らしたおはなしです。

猫を飼っている人だけでなく、

動物が好きでない人にも、

単に、猫と暮らす事にとどまらず、一番大切な〇〇と暮らす

そう捉えられる一冊だと思います。

動物と暮らすのに付きものの、

最期のはなし。

この本も、結構来ます

もしかして、今までのこのテの本の中で

イチバンかも


立川市図書館からのカリモノ


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コメント

猫沢 エミさん 知りませんでした。
ありがとうございます。早速図書館へお願いしてみます。
初めての猫との生活がロッキーとの今現在。
ロッキーの成長・老いが私にとっての初体験です。
可愛い可愛いといっていた頃を過ぎ、シニア世代へ突入。
当然最後にやって来るのは・・・・・
最近自分の老いも含め実家の両親(90歳と84歳の父と母二人で自立中)の事、
ロッキーの事などふと考えてしまいます。

えぷろんさん、コメントありがとうございます。

確かに
ワタシは「ペットと自分と・・・どっちが残るか」って、考える事があります。
こればかりは、いくら考えても、その時にならないと分かりませんが。
・・・ねッ

えぷろんさんのご両親、90歳と84歳で自立
うらやましいです。

自分の親も、自分も、そしてペットたちも、
自然に老いて行くのは仕方がないとして、
皆がお互いに助け合ったり協力して
癒し、癒されて暮らせるだけで、幸せだなぁって思います。

この本、ホントに最後の最期シーンは、
かなりつらい内容です。
心の準備をしておいて下さいね。

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