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2013年3月21日 (木)

『聖女の救済』

東野圭吾 著

数学の知識が乏しいので

本文中に何度も登場する

虚数解の意味が、

ずーーーっと、分からなかったんです

・・・で、途中で調べると、もっとこんがらがるかな

と思ったので、そのまんま(わからないまま・・・)にして、最後まで読みました。

夫婦に

愛があると仮定する・・・ってか




いつも思うんですが、

東野圭吾作品って、

誰がイチバン悪いとか決められそうもない。

自分がこの人の立場なら、こうするしかない。

悪いコトは分かっているんだけど、その選択しかないだろうな。

って・・・

立川市図書館からのカリモノ

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