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2013年1月 9日 (水)

『なぜ 生きる』

明橋大二 ・ 伊藤健太郎 著  

高森顕徹 監修

「生きて何をするか」が明確でなければ、働く意味がない

残酷な刑罰は「徹底的に無益で無意味な労働」

そして、

ある仕事に対して、全力を尽くしてやってみて、

終わった時に、

まだまだだ

と思うか。

これは最高

と思うか・・・

まだまだ勉強。と思わないと進歩しない。

と思う人が多いらしい。


・・・らしい。

と言うのは、ワタシは そう思わないからであって、

ワタシの、終わった仕事は すべて 

全力を尽くしたんだから、これ以上の家はない すんごくイイ といつも思う。

ココで引き渡してしまわずに、自分が住みたいと思う家ばかり

そして、その次も又、そう思う

みんな、一生懸命育てたわが子だもの



クライアントさんから、毎年、年賀状が届き、

今年も、何通も「快適に暮らしています」と書かれていた。

そりゃそうだよ と心底思う。



「日々、勉強です。」とお客さんに言いながら、商売をしている人がいるケド、

折角支払った代金は、勉強にすり替えないでほしい。

勉強は、自腹でするものだと思う

久々に、

ワタシには、ハードルが高い本に出会った

立川市図書館からのカリモノ

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